作者:上村崇 フリーランスのIT系エンジニア
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ビデオカメラの耐えられない軽さ


ビデオカメラを買いました。

 

といっても、自分用ではありません。

親戚が「ビデオカメラ欲しいが詳しくないので、適当なの選んで買って欲しい」と頼んできたので僕がチョイスしました。

予算10万円でこれだけ買いました。

 

・SONY HANDYCAM HDR-CX370V-T ¥71,000

・ハンディカム用バッテリー、充電器セット ACC-TCV7 ¥12,600

・マイク ECM-HST1  ¥8,232

・SLIK 三脚 F740  ¥3,183

 

 

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僕が持っているビデオカメラはもう8年ほど前のもので、DVテープに録画するタイプのものですが、本体だけでたぶん14万円くらいしてたと思います。

それから比べるとビデオカメラの進化も著しいですね。

記録媒体は内部メモリで64GBあります。ハイビジョン画質で録画できます。そして何より軽くてちっちゃい! 320gしかありません。

 

ピアノの発表会を録画するということで、外付けマイクも買いました。

ビデオ本体だけで10万円くらいかかるだろうと思っていましたが、この予算で三脚や予備バッテリー、マイクを買えてしまいました。安くなりましたね。

2 Replies to “ビデオカメラの耐えられない軽さ”

  1. なんだ、買ってくれたんじゃないのか~
    次からの試合はハイビジョンで楽しめると思ったのに・・・
    あっ、DVDどうもありがとうございました。一番見たかったシーンがギリギリ入ってました♪

    で、大丈夫ですか?

  2. ワーキングプアなので、自分では買えません…
    しかも買ったら買ったで活用しないといけなくなるしw
    ケガの方は大事には至らなくて一安心ですが、ちゃんと歩けないのが不便極まりない… 自転車乗れるんだろうか。

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