甲東梅林「梅びらき」に行ってきました。
西宮の甲東公民館敷地内にある梅林です。今が見頃です。
春の訪れを感じさせますね。


場所は関学の近くです。
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2月も終わりですね~
そして私は今日仕事が終わりましたorz
来月は仕事決まってないですorz
今の現場は去年の9月から半年通いましたが、とうとう仕事が尽きてしまい契約切れとなりました。
次の仕事に向けて別の仕事の面接を2件受けましたが、1件は落ち、1件は結果待ちです。
その結果待ちの件がどうなるかはまだ分かりませんが、少なくとも来週月曜日までは決まらないので、
月曜日はホリデーです。
ということで来週から主夫色に染まりそうですorz
現作業場では思いがけず送別会をしてくれました。
私が最後の非正規社員だったからでしょうか。たくさんの人が集まってくれました。
今まででこんなに暖かい送別会は経験したことがありません。
突然決まった送別会でしたがほんとに涙が出そうでした。
営業の方は仕事が取ってこれなかったことを申し訳なさそうにしていましたが、ここまで延命させてくれた
だけでも感謝しています。
そんなことよりも周りから惜しむ声を口々にかけてくれただけでおなかいっぱいです。

今、私が面接を受けて結果待ち中のプロジェクトは携帯電話なんですが…
新規参入を企てているメーカーということですが、メーカー名教えてくれませんでした。
なのでもちろん相手先企業で面接という訳にいかず、喫茶店で面接w
プロジェクトは立ち上げは20人くらいで始めるとか…。
ケータイってそんな人数で回るのかな?なんか胡散臭い感じがしてます。
なんか絵にかいた餅のような… しかしそんないかがわしい仕事しか転がってないという…
王将かマクドでバイトしよっかな。
「さらばアメリカ」を読みました。

大前氏のブログや、コラムはよくチェックしてます。
体が2つ以上あるんじゃないかと思うくらい、日米問わずいろんなところで執筆してるし、会社も経営してます。
そしてものすごい量の情報をINPUTしてOUTPUTしています。超人的です。
大前さんの本を読むのは初めてですが、思っていたよりとっつきやすく、楽に読めました。
ひっかかるところが少なく、ぐいぐい読んでいけるのです。そして「早く最後まで読みたい」という衝動に駆られます。
しかし楽に読めるといっても内容が薄いわけでもなく、十分に味のある内容でした。
これは恐らく彼の文才の賜物なんでしょう。それか私が彼の著書と相性がいいか。
経済学者的な語り口ではなくて、普段私たちが目にするニュースの視点から、行間の意味とか影に隠れた経済・政治の事情などを大前流に鋭く指摘しています。いつも思いますがこの分析力はさすがだと思います。
「さらばアメリカ」は著者が40数年の間、400回にも渡って渡米し見てきた見聞録の集大成のようなものです。
400回というのも変態的数字です。月1回くらいのペースでアメリカに行ってるということですよね。
アメリカが繁栄を謳歌してきただけではなく、敵も多く作ってきたのは、ほかならぬ「一国主義」であると言います。
それは他の国と協調や共存の道を模索せず、「自分たちの一国さえ良ければよい」という傲慢な考え方です。
それを「クラスの中のいじめっ子」とたとえています。
ジャーナリズムの章では、その事が垣間見れるいくつかのフレーズを紹介すると、
アメリカではメディアも「一国主義」に凝り固まって、アメリカを礼賛し世界を舌鋒鋭く非難するという態度の人たちが主導権を握って新聞や雑誌を作っているから、世界の国々から見ると頭にくる記事がたくさん出てくるのだ。日本、中国、韓国、ASEAN諸国についてもそうだし、中近東になったらまったくお話にもならないぐらい偏向した記事を、アメリカの記者たちは平気で書いてしまうようになったのである。
ブッシュはイラク開戦の理由として、大量破壊兵器の保有とアルカイダとのつながりを挙げた。しかし、それは二つとも嘘だったことが後で明らかになったし、ブッシュ自身も最後の記者会見でそれを「残念なミステイク」と認めている。まさに”後の祭り”だが、その可能性を事前に指摘できなかったことは、アメリカのジャーナリズムが視野狭窄に陥っていることの証左である。
CNNには偏向した「CNN的世界観」がある。それは言い換えればアメリカ中心の世界観であり、CNNはアジアのニュースを報道する資格がないのではないかと思うほど、アジアをよそ者扱いしている。つまり、日本についても、韓国についても、中国についても、その国の特殊な部分だけ、アメリカと違うところだけを象徴的に報道する。それも冷静に報じるのではなく、驚愕の事実であるかのごとく大げさに報じるのだ。
たとえば、日本に関する報道は、ほとんどマルコ・ポーロが「東方見聞録」で語っているようなものだ。未だに「すべての屋根が金で葺かれているいる黄金の国ジパング」の域を出ていない。相変わらず「フジヤマ、スキヤキ、ゲイシャガール」的な未知の国を見る世界観が支配している。そういうCNNjの番組は、アメリカではほとんど放送されていないはずだから、いったい誰を視聴者として想定して制作しているのか不思議でしょうがない。
アメリカ回復のキーは、この「一国主義」をやめ、他国や世界のことを思いやり共存・共栄の道をいかに探っていくかによるということですが、オバマ政権下でもこれは難しいだろう、と述べています。
大前さんの本はなかなかおもしろかったので、同じ時期に出たもうひとつの本「知の衰退からいかに脱出するか」も読んでみようかと思っています。
瀬戸内海近海エリアの、まるで一大イベントのような、いかなごのくぎ煮大会。
春がちかづくと盛り上がってきますな。
スーパーに行くと、容器が山積みで売られとる… いかなご専用の。

ご近所さんがお互いに大量に作って、そして近所にばらまいて、この時期食卓には各家庭のいかなごが並ぶと。
その他の写真
天ぷら油で走るタクシー。
有馬は道が細いので、マイカーを離れた所に止め、そこから共同のタクシーやバスやらで中心部に向かいます。

わたがし機

金の湯

銀の湯

泉源

歩いているといろんなところで出くわす「三ツ森本店」の酒蒸し饅頭1個80円


通りはこんな感じ。

さるまわしやってました。

有馬温泉に行ってきました。
小さい頃に行った記憶があるけど…温泉に入るのはそれ以来だと思うから20年以上ぶりじゃないかなぁ。
クルマで30分くらいで行ける場所だけれど、近すぎて逆に疎遠になっていました。
最近は宿泊ではなくても、日帰りでランチ+温泉という形でプランが充実しています。
ホテル花小宿のの日帰りプランを利用しました。
外から見たところ

中から見たところ

食事するところ。なかなか風情があります。

天ぷら

前菜の盛り合わせ

かにのあんかけ

お刺身

メインの焼き魚。タイとブリ

この間、ごはん、漬物、味噌汁が出て、最後のデザート。

「熱いものを熱いまま、冷たいものを冷たいまま」出すことをモットーとしているみたいで、作ってすぐに持ってきてくれるので
ほんとにおいしくいただきました。
たくさんのお食事も出てきて満足です。
お風呂もゆっくり入れて、優雅な休日を満喫できました。
この日帰り+入浴プランは6300円です。有馬温泉は泊まると高いけど、日帰りならそこまで出費しなくても楽しめます。
またこういうプチ温泉旅行したいと思います。
防犯戦隊フリコマンは、葛飾警察署長より「依然として猛威を振るう振り込め詐欺を撲滅すべし」との特命を受け、平成20年11月、署内に隊本部を置き署員から特に優れた(芸)能力を有する人材を選抜して結成された。
長 所 ポーカーフェイス
得意技 口座凍結
「戦隊」って言っても2人しかおらんけど…?しかも女性警官の方は戦えそうな格好してないし。
「予想通りに不合理」を読みました。
こちらで絶賛されていた本です。

人間というものは知的で高度な生き物であるがゆえに、それが起こす行動は合理的であるに違いないと思いがちですが、
人間のいたるところに非合理性が見え隠れし、実は大きな影響を私たちに与えているのだということを本書は教えてくれます。
たとえば、あなたがレストランのオーナーなら、それが高級レストランではなくても、値の張るメイン料理をメニューに載せておくと良いと著者は言います。
たいていの人は、メニューの中でいちばん高い料理は注文しなくても、つぎに高い料理なら注文するからだ。
そのため、値段の高い料理を一つ載せておくことで、二番目に高い料理を注文するようお客をいざなうことができる。
(そして、二番目に高い料理からよりたかい利ざやを確保できるよう調整しておくことができる)
第二次世界大戦直後、まだ流通販路がなく、需要もほとんどなかった黒真珠。売り込みもうまくいかず黒真珠の商売を
やめてしまった商売人が、伝説の宝石商に出会います。
その宝石商はニューヨークの五番街にある店舗のショーウィンドウに黒真珠を飾って、法外に高い値札をつけました。
ダイヤモンドとルビーとエメラルドをあしらったブローチといっしょに黒真珠が堂々と光り輝いている写真を雑誌の広告に出しました。
ほんの少し前まで、ポリネシアの海中でロープに連なったクロチョウガイがひっそり育てていた黒真珠が、あっというまに、ニューヨークでも指折りの裕福なセレブ達の
すらりとした首にさげられて、マンハッタンを闊歩するようになった。
宝石商は、価値のはっきりしなかったものをとんでもない高級品に変えてしまった。
著者は大学の講義の中で、学生たちに3つの詩を朗読することを宣言します。
短い詩、中くらいの詩、長い詩を一篇ずつ読む予定でいる。
その前に学生たちにひとつ質問をした。
半数の学生には、仮定の話として、10分間の朗読に10ドル払う意思があるかどうかを尋ねて答えを書いてもらった。
あとの半数には、私が10ドル払ったら10分間の朗読を聴いてもいいかどうかを尋ねた。仮定の質問で、わたしに10ドル払うかどうか答えた学生たちは、なんと実際にお金を出す気になっていた。
短い詩に1ドル、中くらいの詩に2ドル、長い詩に3ドル余り支払うと申し出た。
だが、10ドル支払うのではなく、わたしから10ドル受け取るとアンカリングされた学生はどうだろう。
予想通りかも知れないが、学生たちは支払いを求めた。
平均して、短い詩を聴くのに1ドル30セント、中くらいの詩を聴くのに2ドル70セント、長い詩をがまんするのに4ドル80セントを要求した。どちらのグループの学生も、わたしの詩の朗読がお金を払ってでも聴く価値のあるレベルなのか、お金をもらえるなら聴いてやっても
いいレベルなのか分からなかった。ところが、わたしにお金を払うべきか、あるいは自分が受け取るべきかという第一印象がいったん形成されると、
さいは投げられアンカーが定まる。
そこには一種の刷り込みが存在すると著者は言います。
生まれたての雛が最初に見たものを親と思いこむのと同じように、人間にも最初に決められた価値観に追従する傾向があるというものです。
この本で紹介した研究からひとつ重要な教訓を引き出すとしたら、わたしたちはみんな、自分がなんの力で動かされているかほとんどわかっていないゲームの
駒である、ということだろう。私たちはたいてい、自分が舵を握っていて、自部がくだす決断も自分が進む人生の進路も、最終的に自分でコントロール
していると考える。しかし、悲しいかな、こう感じるのは現実というより願望 - 自分をどうんな人間だと思いたいか - によるところが大きい。
自分が起こす行動は、はたして理にかなっているのか?ということを深く考えるきっかけになりそうな本だと思います。
人間っておもしろい動物だなって改めて考えさせられます。
大西洋と太平洋の間って、水位差が24cmあるんだって。同じ海なのにね。
全長80kmあるパナマ運河を通過する様子を2分にまとめたムービー
高速移動がなかなか楽しいです。水門で水が増えたり減ったりする様も。
ブログサービスの1つであるDoblogが一週間以上も障害で止まったままです。
ここでブログを書いていた人はお気の毒に…と言うしかありません。
これだけ長期間の障害となると、データ消失も覚悟しとかないといけないでしょう。
データを復旧するのが難しいから障害が長期化しているんだと思います。
単なるハードだけの問題なら、取り換えれば済む話ですからね。
辛辣な意見も出ています。
NTTデータDoblogの障害を見て~やはり辞めてよかったと思う元社員
とにかく天下のNTTデータがこの有様では…
うちの自宅サーバーtoyao.netは年間でも数日しか落ちてないから、NTTデータを信頼性の面で上回りましたな!
そう考えるとちょっと気分いいですが。
確定申告せっせとやってます。
減価償却の考え方がなかなか理解できなかったけど、なんとかこれでうまくいくのではないかと。
減価償却というのは、1年間の経費にするには額が大きい買い物を、何年かに分けて買ったことにする仕組みです。
年数はものによって決まります。たとえば自動車だと5年というふうに。
1年目の償却額はネットで調べてもよく見つかるのですが、2年目以降の額をどう出せばいいのかについては思ったより情報が得られません。
やってる計算は基本的に四則演算なので、難しくはないはずなのですが、税の事情が複雑にからみあっているだけに理解が困難です。
一つ一つ規則をばらして見ていくしかありません。
・減価償却には、定額法と定率法がある。一般的には定額法。
・平成19年度から、減価償却のルールが変わった。以前のルールを「旧定額法」「旧定率法」
と言い、現在のルールを「定率法」「定額法」と言う。
これが話をややこしくしている。
たとえば平成18年に買った自動車は、5年かけて平成23年まで償却するが、それはずっと古い方のルールで
平成23年まで計算する。
・実は旧の方のルールも平成19年に少し改変された。このルールは平成19年時点でまだ償却しきっていないもの
に対して適用できる。
・確定申告の決算月である12月を区切りに償却年数を1年、2年、…と数えるのではなく、
たとえば6月に買ったものは次の6月をもって1年の償却が終わる。
よって、2年の償却が決められているものについては、たいてい3年分の確定申告に渡って償却を行うことになる。
・償却は、最初は買った額ではなく、その90%の値段を対象に行うことになる。(なぜかは不明)
・その後、95%までは償却が認められている。
・平成19年の改正により、旧定額法も100%まで償却が認められるようになった。
ただし、残りの5%は、さらに5年かけて償却を行うこととし、1円まで償却できる。
このルールを押さえた上で、例として100万円の中古車(2年償却)を旧定額法でシミュレーションしてみました。購入時期は平成19年2月とします。

償却の基礎になる金額は、買った金額100万円の90%。
平成19年度の償却額は、2月~12月の11か月使ったから90万÷2年×11/12で算出
平成20年度は、1年を通して使ったから90万÷2年×12/12で算出
平成21年度は、償却は残り1か月分だけだから90万÷2年×1/12で算出
2年分を償却したあとの平成22年度は、取得価額の95%まで出来るから、100万円×5%で算出
その後の5年は、残りの5%を5年かけて償却することになってるから、各年で1万円づつ。
ただし最後の年は1円残さないといけないから9999円。
これで…たぶん合ってる…はず?
こうやってみると、減価償却の仕組みが紆余曲折を得て、つぎはぎだらけ計算方法になってる気がするな。
ややこしすぎて計算する気力をそがれる…
はっ!それが狙いか!
< 参考>
青色申告に当たっての機械の減価償却
減価償却費(定額法)の計算方法と書き方(PDF)
www.geocities.jp/jemappele18/genkashoukyaku.html
やっぱ簿記とかちょっとは勉強せなあかんなー
大阪の舞洲にある舞洲ベースボールスタジアムで試合しました。1万人収容できる球場です。今までやってきた球場の中では一番立派な球場ですね。




とにかく外野が広くて、どの辺に立ってたらいいか迷います。
普通の練習試合なのに、こういう立派な球場でやると、自然と緊張感が高まるから不思議ですね。
この日は春のような暖かさで、お天気もよかったので絶好の野球日和だったと思います。
記者室もありました。

2時間14000円くらいで借りれますから、両チーム合わせて割り勘しても一人1000円ちょっとくらいの負担です。
UNIXタイムが「1234567890」になるのを祝う『1234567890 Day』
1970年の元旦からの秒数が、明日の朝に1234567890になるそうです。
UNIXタイムってただのシリアル番号で覚えにくかったけど、これで「だいたい1からの数を並べた10桁の数字」って覚えやすくなるな。
2038年問題はこの値が2038年に桁あふれを起こすため発生します。
そのころには仕事も現役を引退していたいものです…
神戸の野球場の予約サイトあじさいネットは、球場予約する際にいつも利用しているのですが、空き球場の空いている時間帯をチェックするのにいちいち球場ごとのリンクを辿っていかなければならないので少し手間でした。
これを一発でとってきてくれるページをphpで作ってみました。
あじさいネットクローラー
毎月21日に、再来月の球場予約が解禁になり、球場争奪戦が始まるのですが、そのときに空き球場を一発検索出来れば他チームを出し抜くことができ威力を発揮するんじゃないかと思います。
あまりこのページを知られすぎてしまうと自チームのアドバンテージがなくなるので無意味になってしまいますが、とりあえず公開して様子を見ようと思います。
チームの知名度アップにもつながりますし。
こういうアイデアもなかなか。

キーボードの隙間にはホコリとか垢とかたまるよね。
PCキーボード、トイレより汚い可能性アリという調査結果もありますから、キーボードはこまめに掃除した方が良いかも知れません。
国道沿いに立地しているにもかかわらず、ひっそりしたたたずまいで存在感が消え入りそうだった東照閣に初めてトライしました。
どこにでもあるような中華料理店だと思っていましたが、なんと創業50年を超える老舗。恐れ入りました。
調べてみると地元の人の間では静かな人気を呼んでいる模様。私は延べ30年近く西宮に住んでいますが全然その存在と知名度について知りませんでした。間違いなく家からいちばん近い飲食店なのですが。
単身赴任の中年が仕事帰りにフラッと立ち寄って一杯ひっかけるような絵しか想像できない外観だったので、2年前にその存在に気づいてからもあまり近づくこともありませんでした。

口コミによるとあんかけ焼きそばが美味しいらしいです。


甘すぎず辛すぎずもなく、絶妙な味を醸し出しています。確かに人気メニューなのはうなずけます。
1階は6人分のカウンター席しかなく。2階もあるみたいですが、そんなに広くないでしょう。
先週訪れた時には、家族連れ1組の予約が入っていただけでもう満席で諦めた経緯がありましたから、今日はしっかり予約して行きました。

辣辣麺(らーらーめん)もおいしかったです。あったまりました。

きっとooni氏も訪れていると思うのでコメントを待ちたいところ。
今日の晩御飯のおかずはこれにしようと思います。

「エア焼肉の召し上がり方」動画によると、ごはんと焼肉のたれを用意し、エア焼肉をおかずとして楽しむのが正しい食べ方だ。
ノートPCでエア焼肉を再生しながら、焼肉のたれのしみこんだごはんを用意し、焼けた肉を引き上げた瞬間、たれのしみこんだごはんを「口にイン」。ジューシーな肉汁を想像しながら楽しむという。「もちろん食べ放題です」
このキーボードは人を選びますね…
無刻印モデル

まぁ持ってることがステータスになりそうなキーボードですが、あいにくそれを自慢する人がいないので私は買う意味ありませんorz
ちなみに私はこれを長年愛用してます。
ThinkPlus USBキ-ボ-ド ウルトラナビ付

トラックポインタもタッチパッドもついているので重宝してます。
しかも私の好きなパンタグラフ型のキーボード(要するにノートパソコンの打鍵感)なので気に入ってます。
ウィンドウズキーが無い硬派なところもよい。