マウスの感度を示す単位はミッキーであり、1ミッキーは1/100インチマウスを動かすことを意味する。このとき画面上でカーソルが何ドット動いたかを、ミッキー/ドット比で指定することで、プログラム上のマウスの感度は実装される。命名者はマイクロソフトのプログラマーであったクリス・ピーターズであり、この単位名はミッキーマウスに由来する一種のジョークと思われる。
三宮センター街をぶらついていたら、えらい行列を見たので何かと思ったらマックカフェでした。
関西では三宮が唯一の店舗らしい。
くつろぐためのカフェに、長い時間行列に並んで疲れるのもいかがなものか…と思うんだけど、
先着順の記念品とか配ってたからそれ目当てなんかな?

AとBは同じ色らしい。

ハンドルとかサドルとかおかしかったので西宮北口のチャリ屋へ。
それにしてもこの自転車屋の店内はどうにかならんかな? 物置状態。

対応も割と無骨で、昔ながらの自転車屋って感じ。
RAIDに続いて今日はファイアウォール(iptables)の設定。
前のサーバーの設定をしたのが、かれこれ4年くらい前だから、もう設定方法忘れとったけどなorz
WinMX用のポートを開けた跡とかあって懐かしかったけどなorz
初心に戻って、一から設定を作り直す気持で。
まだマスカレードの設定とか電源ON時自動起動の設定とかしてへんから進捗は半分くらい。
ping(icmp)を有効にしたかったんだけど、どうもうまくいかんなぁ。まぁpingは通っても通らなくてもどっちでもええんやけど。
会社帰りにそごうに寄って買った白ワイン。
最近ワイン飲み比べがマイブームになっとるな。
おかげで休肝日が減った気がorz
お酒飲みすぎてついいい気分になると、食も進むので体重減らへんし。
ちょっとは控えねば…
山積みにしてあったのでつい買ってしまいました。ドイツ製のntight musicってワイン。
http://blog.kansai.com/chaa+day+20060420
甘口ということで、自分の好みに合うかなと思ったけど、あまり高級な味はしませんでした。

まぁ話題つくりにはいいかもね。
やっとの思いでソフトウェアRAID(RAID1)完成させました。
2週間くらいかかったな。
要約したら以下のようになります。
1台目SATA-RAIDをsda、2台目SATA-RAIDをsdbとします。
今回、sdaとsdbをミラーリング(RAID1)します。
1.OSはsdaにインストールする。
2.sdbをRAIDデバイス(md0)として構築
3.sdb(=md0)にsdaの内容をすべてコピー
4.sdb(=md0)でOS起動(このときRAID縮退運転状態)
5.sdaをRAIDデバイス(=md0)に変更し、sdaのRAIDシステムに参加させる。
6.OSはsda(md0)から起動。
これでめでたくミラーリング成功。
< 参考>
Debian初心者のA2Z ソフトウェア RAID
mdadm(8) ver.1.5 man page [日本語]
debianでSoftware RAID1マシンを作る
Windows Vista トラブル解決テクニック
スタートメニューでシャットダウンできない
http://arena.nikkeibp.co.jp/article/tokushu/gen/20070330/121419/?P=7
スタートメニューの表示エリアが狭い
http://arena.nikkeibp.co.jp/article/tokushu/gen/20070330/121419/?P=8
Googleマップがブログに張り付けられるようになったようだ。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/08/22/16658.html
またもやシチリアワイン。
Forti Terre di Sicilia
私が飲んだのは、シチリア土着品種のインツォリア種。
イタリアで飲んだおいしいワインと同じブドウです。

飲んでみると、確かにその当時の風味がしておいしい!
フルーティでいて、喉越しでコクを生むというか。
なかなかの一品でした。
ただ、これが最後の1本やったんやなorz もう品切れらしい。
これからインツォリア種を攻めてみることにします。
新サーバーを構築して、RAIDにしようと思って奮闘しているけど意外と難しいな…
失敗してデータ消してもたorz OSインストールからやりなおしorz
覚え書き
mdadm –create /dev/md0 –level=raid1 –raid-devices=2 missing /dev/sdb1
mdadm –create /dev/md1 –level=raid1 –raid-devices=2 missing /dev/sdb2
mdadm –create /dev/md2 –level=raid1 –raid-devices=2 missing /dev/sdb3
mdadm –create /dev/md3 –level=raid1 –raid-devices=2 missing /dev/sdb5
mdadm –create /dev/md4 –level=raid1 –raid-devices=2 missing /dev/sdb6
-C, –create
アレイの新規作成を行う。-l, –level=
RAID のレベルを指定する。 –create において指定できる値は次の通り。
linear, raid0, 0, stripe, raid1, 1, mirror, raid4, 4, raid5, 5, raid6, 6, multipath, mp
これらのいくつかは同じ意味である。 なお –build では linear, raid0, 0, stripe のみが有効である。-n, –raid-devices=
アレイ内のアクティブなデバイスの数。 この数に(後述の)スペアデバイスの数を足したものが、コマンドラインで指定した構成デバイスの数と一致しなければならない。 これが 1 になることは本来ありえないが、–force オプションを付加すれば linear,multipath,raid0,raid1 では指定可能となる。 raid4 と raid5 では許されない。
一度アレイが作られると、この数値は変更できないことに注意。
夏が終わってしまう…

昨日からインストールできない原因をずっと調査しておりましたが、やっとわかりました。
こいつが悪い

よく考えてみればこいつは親戚のO場家から譲り受けたCDROMで、64bit環境で動かすのは初めてだったな。
安物やったから、あんまり信頼性なかったんかも。
< 参考>
http://www.gossamer-threads.com/lists/linux/kernel/534303?do=post_view_flat
同じような症状の人を見つけて、「IDEケーブルを交換したら直った」って書いてあったから、まさかとは思ったけどケーブル変えたり光学ディスク外したりしてたら原因を特定できました。
CD-ROMなんて一番安定しているもんだと思ってましたが、こういうこともあるんですね。
自宅で育てていたゴーヤの第一期生が実りました。
ちょっと小さいですが。
ゴーヤって、実りすぎると突然破裂することがあるそうです。破裂してしまったら元も子もないので、
破裂する前に収穫するのがコツとか。

夜にゴーヤチャンプルにしていただきました。

新しいPCのおさがりマザーボードとCPUでサーバー機を作っていたのですが、
トラブルでどうもうまくインストールできず。
昼間はひきこもって一日中やってました。

ハードウェアのエラーっぽいんだけど…
windowsのインストーラだとちゃんと動くのに、Linuxのインストーラはエラーが出るから不思議。
解決しないかもorz また明日もやってみます。
先日Windows Vistaを導入し、少し使ってみてVistaがちょっと分かってきたので
その使用感を。
・アニメーションがてんこ盛りって感じがする。嫌になったらそのうちクラシック表示に切り替えると思いますが
今は楽しいのでそのままにしている。
画面下部にあるタスクバーの各アプリケーションのアイコンにフォーカスすると、そのアプリケーション
の画面が小さく出てくるのが嬉しい。プログラムを切り替えなくてもそれを見てどの画面に切り替えたい
のかすぐに分かる。
Alt+Tabでの切り替えにおいても、プログラム名に加えて小さい画面が一緒に表示されるので便利。
あと、「デスクトップの表示」もAlt+Tabだけで切り替えられるので便利。
・ところどころに考慮漏れがあるような気がする。エクスプローラで、Alt+V+X てすると画像がアイコン
表示される(特大アイコン)。Alt+V+Rも同じようにアイコン表示(大アイコン)のはずなんだけど、
ショートカットを受け付けてくれない。大アイコンにしようと思ったらメニューの[表示]から選ぶしかない。
・ウジェットは表示されていたらそれなりに見るけど、そのうち飽きそう。
アナログ時計は起動時に針が動くアニメーションなどあってそれなりに楽しめるけど、ウジェットの起動
自体に時間がかかってうざい。
・日本語入力がもっさりしている。日本語入力をON直後の最初の変換は少し待たされる。何を変換しようと
していたのか忘れる。
・エクスプローラでファイルを選択して、F2を押すとファイル名選択状態になるが、なぜかファイルの拡張子
は選択状態にならず、拡張子より左の部分(basename)のみの選択状態になる。なので、ファイル名全体を
選択+コピーしたいときは複雑なオペレーションになってうざい。
・画面の4辺の縁は半透明状態だが、正直使いにくい。画面を移動するためタイトルバーを掴もうと思っても、
半透明のため、タイトルバーがどこにあるか分かりにくい。
・スタートボタンから選択する「すべてのプログラム」の表示がコンパクトになったのはいいが、プログラム
全体を見渡せないので、逆に使いにくい。
・管理者権限プログラムを起動しようとすると、いちいち実行していいか許可を求めてくるのでうざい。
その機能を切ったら切ったで、タスクバーに「コンピュータが危険な状態にある」とかなんとか言われてうざい。
・あとからインストールしたアプリケーションは、だいたい問題もなく動いている。
Vista対応を謳っているアプリも多い。XPのx64版のときは対応アプリがあまりなくて苦労したけど、その
心配はあまりなくなった。
ただ、まれにVista対応でも、32版のみの対応で64版は対応していないアプリやドライバがあるので注意が必要。
・Quad Core対応で嬉しい。
・文字にアンチエイリアス効いていて表示がきれいだけど、小さい文字の場合はつぶれてしまうので見にくい。
1600×1200の解像度では文字を認識するのがちょっとしんどいので、表示解像度を落とした方がいいかも。
・大量のファイルを一気にコピーすると、残り時間が「あと5日」とか出るときがある。わけ分からん。
以上使用感でした。
まぁ上にある不満の大部分は、細かい設定をしたら解決するんじゃないかと思いますが、
どこにその設定があるのかまだよく分かってません。

母方の伯父の家に遊びに行ってきました。結婚式後挨拶もしてなかったし。
母方は兄弟が多いので、私の従兄弟も当然多いのですが(14人)、今日会った従兄弟は久しぶりに会ったらみな子持ちになってました。
まだまだ若いと思っていた従兄弟たちも、もう立派な親なんですね。
しみじみと時の流れを感じました。
うちもそんなこんなで、まぁ期待されてるんだろうけど、マイペースでいきますわ。

Windows Vistaキター

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